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Vol.2  新卒1~3期生座談会「それぞれの思い」

スピーカー紹介

スピーカー紹介

座談会Vol.2

圧倒的スピードの中で、ビジネスのノウハウを吸収しつづけた新入社員たち。
何を経験し、今後イトクロをどんな会社にしていきたいのかを語ってもらいました。

Q.なぜイトクロに入ろうと思ったのですか?

Y:
ビジネスを自分で創れるようになりたいと思っていて、一番早く成長できそうだと思ったのが一番の理由です。うちのインターンで、新規事業の立ち上げから、大きくスケールさせていくとこまで体験して、「自分でもできるんや!」と思ったのは一番大きかったですね。
S:
僕は『30歳までにスタートアップ企業の経営をする』という目標を持っていて、最短でそこに行けそうだなと感じたからですかね。ここなら経営に近いポジションで、自分で考えて意思決定する経験を早くから積めそうだなぁと思いました。
D:
僕は皆さんとはちょっと違って、直感で決めちゃいました。「なんか面白そう!」って思うところに向かってまっすぐ突き進む人間で、 イトクロで30才まで働いた自分をイメージした時に全然想像できなくて。「あっ。楽しそうかも。」って思いました。

Q.実際に入社してからはどういう仕事をしてきたのですか?

Y:
最初に配属されたのがメディア事業部で主に新規顧客の開拓でした。今は教育事業部で大手クライアントのトータルプロモーションを担当してます。
S:
僕は、人材戦略部で、採用戦略立案から実行までを担当してました。すごくコアな部分を自分が担当して大丈夫かと正直不安もありましたが、マーケットに一番近い自分の意見を尊重してくれて、全面的に任せてもらえたのは嬉しかったし、自信にもつながりました。2年目からは新規事業のミステリーショッピング事業を希望して、今はお客さんの課題解決に日々取り組んでます。
D:
僕は、3年生の時からインターンとして働いて、お客さんのWEBマーケティングをサポートしてます。先日会社の表彰式で表彰を受けた時に、お客さんからお祝いメッセージをいただいたときは、ほんとに嬉しかったです!そういえば、Yさんも受賞してましたよね?
Y:
いや、周りのメンバーの協力があっていただけたものと思ってます。
本当にみなさんには感謝です。
S:
またまたご謙遜を!

イトクロは新卒の人にとってどういう会社ですか?

Y:
仕事をただ単にお金を稼ぐための手段としてとらえず、楽しさのため、自分の将来のためと考えてる人が多い会社かなぁと思います。
S:
求めれば答えてくれる会社ですね。一部分の業務にしか関わらせてもらってない友人の話を聞くと、イトクロは年齢や経験が浅くても、全体を任せてくれる会社だと思います。任せっぱなしではなく、必要な時に的確なアドバイスやサポートをもらうことができるっていうのも非常に心強いですしね。
D:
手を挙げたことだけでなく、これでもかというくらい色々任せてもらえる懐の広い会社ですかね(笑)。普段の業務に関係なくても、いつのまにか担当になってたりして(笑)。
Y:
そういう意味でDさんは守備範囲広いよね(笑)。
S:
そうそう、中期計画の数字と格闘してたよね(笑)。

最後に、今後イトクロをどういう会社にしていきたいと思いますか?

Y:
個人的には会社の知名度より、人の知名度が高い会社の方がおもしろいと思っています。すげー優秀な人が沢山いて、みんなが笑顔で働いてる環境にしてみたいです。
S:
急成長している企業には良くあると思うんですが、まだまだ制度として整っていない部分もたくさんあるので、情報の共有や、海外のWEB動向をみんなで勉強するなどの仕組み作り、そしてより成長スピードの早い会社にできるといいですね。
D:
今は目の前の目標に注力して、KPIを全て達成したい!新しい施策を考えたり、改善したりすることは得意なので、それを生かしたいと思ってます。自分が頑張ることが会社が良くなることにつながると思ってるんで。

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